YOKOYAMA DENTAL OFFICE |
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[ムーシールド症例(1)]
初診時:5歳6か月
主訴 :反対咬合
所見 :中顔面(鼻先〜上顎)が陥凹しているため、顔貌・骨格の改善を図るべく早期治療( I 期治療)を行う価値がある。
ムーシールド使用 1年2か月 (6歳8か月)
所見 :上顎前歯は、下顎歯列より前方から萌出してきており、最初の目標はクリアできた。
次の目標である前から2番目の歯を、下顎歯列より前方から萌出させるために、クリアアライナーを調節中。